藤村勇気の総合恋愛会話教材

普通に会話してもライバルに圧倒的差をつける方法

読了までの目安時間:約 4分

 

全く、同じ言葉、同じ内容を話して、

ライバルに勝ちたくありませんか?



この方法を可能にするのが
総合恋愛会話教材の「会話のイケメンの章」
だったりします。


ikemen

普通に、体験してると思うのですが、
挨拶に好感を持てる人と、持てない人がいますよね?



挨拶という同じ言葉、同じ内容なのにです。



なぜ、好感を持ったり、
嫌悪したりするのかというと、
挨拶の言葉の選択ではなく、


挨拶をしてもらった時の相手の姿勢というか
雰囲気と言うか、言葉の選択以外のものが原因ですよね。


この考え方を応用させたのが、
「会話のイケメンの章」です。



簡単に言うと、
女の子と話してる時の会話内容に関係なく、
単語一字レベルで好感を持ってもらおう作戦ですね^^



実は、この方法が、特に、役立つのは、
普通の会話以外、話すことが出来ないTPOの時です。


たとえば、笑いを交えた会話が
出来ないTPOって、どうしても、ありますよね。


極端なお話、
お葬式でバカ笑いしてる人は・・・
でしょう。


他にも、可愛い店員さんだけど、
一切雑談出来るチャンスがないなというような
時もあると思います。



そのような時であっても、
好感を持ってもらうための方法が
会話のイケメンです。




ユーモアを交えて会話を出来ない時は、

裏を返せば、

ユーモアが不得意な人にも
ユーモアが上手い人と同じチャンスが
ある時です。


本来は、真面目と言われてる人が
得意としなければいけない状況です。



ですので、得意になって欲しいです。



最初は、【挨拶】を、周りの誰にも負けないくらいに
さわやかに言えるようになりましょう。


挨拶というのはすごく大事で、


「挨拶が悪いから、アイツは嫌いだ!」

という意見は、


「アイツの話した、昨日の会話内容が嫌いだから、アイツを嫌いになった!」

という意見より多いですよね。



つまり、【おはよう】【おやすみ】【こんにちは】という4・5文字は、

何万文字にもなる会話内容よりも

相手に与える印象という面において、

重要な位置づけをしても良いということなんです。




暗い挨拶をして、
その後の会話内容で上手く関係を築こうと
思うことは、

論理的におかしいということでございます。



挨拶が悪ければ、アウト!

と、意識し、パワーを注いて、挨拶してください。



ちなみに、僕は、パワーを注いでます。


挨拶で好印象を与え、
後の口説きをラクにするためにです


簡単すぎることほど、

意識せず、気が抜けてる時は
ダメになってることが多いですので、
注意してください。

 

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