藤村勇気の総合恋愛会話教材

小悪魔な女性に童貞を奪われました。

読了までの目安時間:約 4分

 

今回は童貞さんのご報告です。


道貞さんが好きな女性と結ばれることは
かなり珍しいことなのですが、それを見事にやってのけた
購入者さんです。

※このご報告は、販売ページには載っていないものになります。


彼女との連絡を切りました。

それまで彼女には、


○○は友達以上、恋人未満だよ。


と意味不明なことを言われ、
俺、ふられた(゚o゚;;?

と感じるようなことも言われて
彼女には、手玉に取られてる感じがしてました。


藤村さんは彼女の相談をしてた時
鬼カサゴ、いわゆる、
小悪魔なタイプの女の子とおっしゃってました。


しかし、
連絡をあまり返さなくなってから
彼女から逆に頻繁に遊びに誘われるようになりました。


そして、そのデート。
いつも通り、カフェで待ち合わせをし

適当に話をしてから、
自分の好きな、渋谷の個室居酒屋に連れてきました。



そこで事件、というか
藤村さんの会話教材の威力を痛感することになりました。



会話の流れまでは覚えてないですが
序盤はユーモアの入ったくだらないトークで盛り上がり、

後半になるに連れて
お互いの過去の話になりました。


自分は過去のいじめで
小学校の途中より女性恐怖症・赤面症になり、自殺まで考え

自分の意見を通すことが、
他人に嫌われることになりそうと恐れて極端にできなくなったりしたこと

それらを克服して今の自分があることまで話しました。


彼女は彼女で

<<省略>>


って事件があったらしく
それも今までは、親友にも、触りだけ話しただけで
きちんと人に話すのは自分がはじめてって状況でした。


彼女はその一件から
人間不信になりかけてることもわかりました。


その話を聞いた自分は
辛い経験をした人間として、


藤村さんの会話術の勇気づけの部分を勝手に使ってました。


もちろん、当時はあり得ない回数
藤村さんのノウハウを読んでて

ユーモアの章辺りまでは、
かなり頭に入ってたので

勝手に思考が変化しており、
ホント自然に勇気づけができてしまいました。


そして、そのあと
彼女は終電に頑張れば、全然、間に合うにも関わらず
(自分は終電を調べてたので知ってました)


終電もうないね


って言いました。

ここで、

いや、まだ帰れるよ!


と言うかどうか迷いました。

でも、童貞をまだ捨てれてない自分への焦りと

目の前にいたのが今までずっと好きな女の子だったことがあって

結果的にホテルへ行きました。


そしてその夜、自分は童貞を捨てました。


そのあと僕たちは付き合いました。
告白のことばもなく、きづいたらって感じです。

 

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