藤村勇気の総合恋愛会話教材

デート中に女性の気分をよくさせるための会話の極意

読了までの目安時間:約 5分

 



女性を口説くためには、
どういうことを女性にする必要があるのか?


エスコート、気配り、
優しさなど色々なものがありますが、
その中でも、コミュニケーションの
核として欲しいのが、女性を褒めるということです。


ですが、女性を褒めているのに、
距離を置かれてしまう経験がある男性は
少なくないと思います。


そこで今回は、効果のある褒め方と効
果のない褒め方の違いについてお伝えしていきます。



効果のない褒め方



よく、

【美人は褒められなれているから褒めないほうが良い】
【美人の女性には人とは違う褒め方が必要になる】

と言わることがあります。


まあ、後者の場合は、
僕も何度かお伝えしたことがあるので、
間違いではありません。


でも、ちょっと、伝え方が雑であはります。


どういうことかというと、
自分視点で相手の外見に点数を付けた上で

【美人は褒めない】

【普通とは違う褒め方をした方が良い】

これを実践することに少し問題があります。


その理由ですが、自分が美人だと思う女性が、
他の男性から見れば、美人ではないことってありますよね。


美人の定義というのは人それぞれ違います。


ですので、Aさんが美人と思う女性を
あなたがブスだと思った場合、


Aさんはどのような口説き方をすることが正しいのか? 


この答えはでないですよね。


また、逆に可愛くない女性のほうが
口説ききやすいと世間的には言われています。


実は、ここも、ブスの定義や基準は違いますので、
一貫した答えはでないんですね。


これって結局、相手が美人でも、
その女性を美人とは思わない男性もいるということですから、

その男性の視点を持てば、
美人でも簡単に口説けるという理論になりますよね。


でも、こんなめちゃくちゃな
理屈が実際は通用することはありません。


ですから、

【美心は褒めないほうが良い】

【美人は違う褒め方をした方が良い】

というのは、誰の視点から見て、
美人なのか?この基準をしっかりと分かっていないと、
成功するはずがないんです。



効果のある褒め方



ですから、実際に効果のある僕が
やっている褒め方を教えますね。


【相手の女性からどう思われているかで褒め方を変える】

です。


相手の女性から、好意を持たれていたり、
興味をもってもらっているようなら、
ストレートに褒めます。


女性は、魅力的な男性からであれば、
ストレートに褒めてほしいと思う生き物です。


ですから、ストレートのな褒めも有効なんですね。


ですが、まだ、好意も興味も持たれてない場合は、
普通の男性とは違った褒め方をする必要があるんですね。


これは、相手が美人であろうとブスであろうとです。


【かっこいいね】

という言葉、誰から言われるかで、
嬉しい気持ちの大きさって変わりますよね。


女性も同じです。

誰から言われるかが大切なんです。


ですから、相手からどう思われているのかを
把握しつつ、褒め方を変えていく必要があるということです。


一重に褒めると言っても
考え方が違うだけで
全く効果が変わってきます。


よく、恋愛にマニュアルはないと言われるのは、
狙っている助成の感情を全く想定していない
機械的な口説き方しか教えていない
ノウハウのことを指しての言葉だと思います。


正しい、褒めのノウハウを実践したら、こ
ういう結果が出ます。


⇒ 総合恋愛会話教材実践者さんのお声 


 

女性の落とし方   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 

おススメ教材教材一覧

TOPへ戻る